花のスライドショー

スライドショーを閲覧するにはジャバスクリプトが必要です。

久しぶりにうちくらさんの Web de phot を使ってみました。 Flash投稿する場合はプロバイダーに送信して投稿しますからプロバイダーのディスクの容量が100MBまで無料でついに超えてしまいました。 300MBにしましたが有料になり毎月525円の出費になります。 300MB以上は無いのでメモリー食わないよう作品にも配慮が必要になりました。 皆さんけっこうWeb de phot利用されているから大変助かっていますよ~~。 うちくらさんに感謝して使わないとつくずく感じた次第です・・・。 Web de photの投稿の仕方も忘れましたが自力で何とか出来ましたのでブログルサポートセンターに連絡しなくてすみました。 なんとなく嬉しかったですね。満足感でしょうね。 人間の記憶はしれていますね・・・。

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我が家のアガパンサスの花

Akapan1

Akapan3
この花は白のアガパンサスといいます。

★花名:アガパンサス

★科名:ユリ科

★属名:アガパンサス属

★開花期:6月~7月

★別名:アフリカンリリー

★花言葉:恋の訪れ

★原産地:南アフリカ

アガパンサスは梅雨時に咲く花で、薄紫・濃紫・白の3種類ありますが、我が家には白花が咲いてきました。
日光と肥料ほしがる植物ですので、日陰の我が家では4本しか咲きませんでした。

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珍しい花「ペロペロネ」

Peropero04

 
この花はペロペロネといいます。和名はコエビソウともいわれエビのしっぽに似ている所から付けられました。
★花名:ペロペロネ
★科名:キツネノマゴ科
★属名:ジャスティシア属
★開花期:6月~11月
★花径:5cm
★原産地:メキシコ
★花言葉:友情
ベロペロネはキツネノマゴ科でジャスティシア属の性状 常緑低木の植物です。原産地はメキシコです。
特徴としては重なり合った苞の姿がエビの尾のようです。苞は初めは淡緑色で次第に赤褐色に変身します。花は白ですがあまり目立ちません。まれに苞が黄色の品種もあります。

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new flash


こんな作品作りましたが、私の考えている方向が違うのでこの作品で終わりにします。
作品もなかなか自分にあったようなのは難しいですね。
楽しては良い作品生まれないですね・・・。

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久しぶりにflash投稿しました


久しぶりにflash投稿しようと思い、作成に入りましたが全く忘れているのに驚きました。
人間の記憶力たかが知れていますね。
改めて再確認しました。
そういう意味でこの作品は思い出深いflashになりそうですが、また次回も大苦戦して投稿出来ればいいですが、思い出せなければ私からflash紹介出来なくなるかもしれませんね。
飛ばしている花は、バイモとガザニアの花です。想像以上に苦労して作りましたのでご覧になってお気づきの点は教えて下さい。
今後の参考にしたいと考えています。

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二つの椿

Tubaki2

二種類の椿を見つけましたので紹介します。

★花名:越の初嵐、覆輪侘助
園芸店で素通りしようとした時に山茶花に混じって店頭に並んでいましたのであまり見かけない椿ですのでブログで紹介する気になりました。
多分新しく改良された椿ではないかと思います。
椿ですからツバキ科、ツバキ属の植物になりますね。二種類ですから細かい説明は省略させていただきます。
覆輪侘助などは侘助のイメージが全然違いますね。
花を見てお楽しみ下さい。

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blogerの皆さん2010年も宜しく


このバック画像は伊吹山の8合目の風景です。
flashで飛ばしている花は私が投稿した画像を加工して使用しています。
久しぶりの作品でシンプルに出来ましたので紹介しますが、2010年も宜しくお願いします。
バックの白い長い花はサラシナショウマと赤く見えるのはアカソといいます。

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flashで新年あいさつ


このバック画像は伊吹山の8合目の風景です。
flashで飛ばしている花は私が投稿した画像を加工して使用しています。
久しぶりの作品でシンプルに出来ましたので紹介しますが、2010年も宜しくお願いします。
バックの白い長い花はサラシナショウマと赤く見えるのはアカソといいます。

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フウセントウワタの実

Huusentouwata01
 
この植物はフウセントウワタの実です。

★花名:フウセントウワタ

★科名:ガガイモ科

★属名:フウセントウワタ属

★開花期:7~9月頃

★花径:1.5cmくらい

★原産地:南アフリカ

★花言葉:隠された能力

晩秋になると、実がカパッと割れ、中から綿毛とタネが出てくる。
花は朝になると蜜を出して虫を呼び寄せているのを見ると涙ぐましい努力(子孫を残す為に)をしているのがよく理解できます。
虫がいっぱいいる画像もありますが公開は気持ち悪いからやめました。


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シオンの花

Sion
この花はシオンの花といいます。
シオンは菊科・シオン属の植物です。この花の名前もギリシャ語から引用されているようです。

★花名:シオン(紫苑)

★科名:キク科

★属名:シオン属

★開花期:9~10月

★花径:3cm

★原産地:中国

★花言葉:君を忘れず

原産地は中国です。栽培の歴史は古く平安時代の今昔物語にも出ているようです。
秋に、うすピンク色の花ををたくさん咲かせ色で紫苑色という色があるようです。シオンは薬草で根をせきどめの薬に使用しているようです。

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綺麗な月見草の花

Tukimisou01


この花は月見草といいます。9月も終わろうとしているのに今朝咲いている綺麗なピンクの月見草観察ました。

★花名:ツキミソウ(月見草)

★科名:アカバナ科

★属名:マツヨイグサ属

★開花期:5~7月

★花径:8cm

★原産地:南北アメリカ

★花言葉:密やかな恋、うつろな愛

我が家では今年最後の花と思いますが、朝6:30に撮影したものです。月が出る夕方がら真っ白な花を咲き始め朝になると写真のように綺麗なピンクに変化していきます。アカバナ科ですからピンクになる遺伝子があるかも知れませんね。
我が家で栽培している月見草は気むずかしくて年々少なくなって行きます。絶やさないように保護して行きたいです。保護しないと枯れてしまうひ弱な植物です。

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綺麗な月見草の花

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クサギの花

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この花はあいち健康の森公園で昨日見付けた変わった花でクサギ(臭木)といいます。

★花名:クサギ(臭木)

★科名:クマツヅラ科

★属名:クサギ属

★開花期:7~8月

★花径:20~25mm

★原産地:中国、インド北部

★花言葉:運命 治療

日本全国に見られる高させいぜい3~4mほどのお馴染みの落葉樹です。
「薬効:茹で汁にはクレロデントリンが含まれ、血圧を安定させたり、鎮痛作用もあるそうです。リウマチ、下痢にも良いそうです。痔、腫れ物には茹で汁で患部を洗うと良いとのことのようです。
花が終わりで枯れている花もありました。


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アガパンパスの花

外国のサイト利用して私も試作版で初めてこんな作ってみましたが、皆さんこんな作品どう思いますか、ご意見などお聞かせ下さい。

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谷汲ゆり園に行ってきました

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薄墨さくらで有名な近くにある谷汲ゆり園に妻と妻の弟夫婦の4人でJR・バスで行って来ましたので紹介します。

★花:ユリ

★科名:ユリ科

★属名:ユリ属

★開花期:6~8月

★花言葉

透かし百合⇒ 「注目を浴びる、子としての愛」

姫百合⇒「強いから美しい」

山百合⇒ 「威厳、甘美」

笹百合⇒ 「稀少、珍しい」

百合⇒ 「貴重な、稀少」

鬼百合⇒ 「賢者」

鉄砲百合⇒ 「純潔、甘美、威厳」

カサブランカ⇒ 「威厳、高貴、偉大」

百合は世界中で中国と日本は百合の宝庫といわれているそうです。
欧米では百合は格別に好まれ、日本の百合を外国に紹介したのは江戸末期に来たシーボルトですが、持ち帰った百合の球根が、ロンドンでは高値で競売されたらしいですよ。
百合はフランスの国花の一つになっているそうです。


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アカンサスの奇妙な花

Akansasu

 

この花はアカンサスの花です。

★花名:アカンサス

★科名:キツネノマゴ科

★属名:アカンサス属

★開花期:6月初旬頃~7月下旬頃

★原産地:地中海沿岸

★草丈:120cmくらい

★別名:ハアザミ

軟らかい,軟毛のあるアカンサスの開花時期は、6月初旬頃~7月下旬頃までです。この花はおもしろい花のつきかたをします。すごく背が高く高いのは人の背丈以上あるものもあります。地中海沿岸が原産地で日本には大正中期に渡来したと言われています。

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スモークツリーの花

Sunohureiku

 
この煙のような木はスモークツリー(ハグマノキ、カスミノキ)といいます。
★花名:スモークツリー
★科名:ウルシ科
★属名:ハグマノキ属
★木高:5~8m
★開花期:6~7月
★別名:ケムリノキ・カスミノキ
★原産地:中国、ヨーロッパ
木の高さは5~8mでかなり大きくなります。夏、まるで全体に霧がかかったように見える木です。花は黄緑色の小花で、まばらな房になって咲きます。花後、写真のように煙りのように変身して行きます。

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花の名前は「宿根バーベナ」でした

Wkh

 
この花の名前以前(数年前)から知りたいと思っていました。 写真も撮しましたのでどうしても知りたいので宜しくお願いします。私の見た感じでは草丈1m・チースの花によく似ています・花色は紫ぽい色・葉っぱも撮しておきました。 もし名前ご存知でしたら教えて下さい。宜しくお願いします。


◎花の名前はブロガーのモナミさんに教えて頂きました。


この花は宿根バーベナ(ヤナギハナガサ)です。 空き地・土手などで皆さんもよく見かけると思いますが名前まではご存知ないと思い投稿しました。
★花名:宿根バーベナ(ヤナギハナガサ)
★科名:クマツヅラ科
★属名:バーベナ(クマツヅラ)属
★開花期:5~10月
★原産地:南アメリカのコロンビア、ブラジル、アルゼンチン、チリー
★性質:耐寒性がある多年草
★種別:外来種
★草丈:40cm~1m
ヤナギハナガサ(柳花笠)は、長く細い茎が枝分かれして、その先に小さな5弁の紫ぽい花を集合させて咲き、南アメリカ原産の帰化植物です。花名は、集合花が花笠のように見え、葉が柳のように細いことから花名が付けられたようです。


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ガザニア色々

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今や日本の食生活に定着したトマトケチャップ。国内最大手カゴメの創業者とされる蟹江一太郎(1875~1971)がちょうど100年前、東海市で作り始めたことをご存知ですか。会社の記念館としてレストランが建てられ自社で栽培したトマトを使ってお客さんに食べて頂く所に夫婦で行ってきました。 このガザニアの花は駐車場に植えて有ったものです。
◆花木:4月~7月
◆草丈:15~25cm
◆耐寒性:強い
◆耐暑性:やや弱い
◆原産地:アフリカ
◆科名:キク科
◆属名:ガザニア属
◆性質:多年草
超巨大輪ガザニアの花は太陽に向かって蛇の目傘のような花を開く。

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レンギョウ「連翹」の花

Rengyo

 
この花はレンギョウといいます。
◆花名:レンギョウ
◆別名:レンギョウウツギ
◆科名:モクセイ科
◆属名:レンギョウ属
◆開花期:
◆原産地:中国・朝鮮
◆花言葉:集中力
本来「連翹」とは巴草(ともえそう)をさしていたが、この木に誤用され、以来この木が[連翹]の名で呼ばれるようになったようです。なぜか写真の花はしだれていて園芸品種に改良されたのでしょうか?。

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さくらの絨毯

Sakura

 
当地の桃山公園に染井吉野さくらの70年くらいなる老木があります。
◆花名:ソメイヨシノサクラ
◆科名:ばら科
◆属名:サクラ属
◆開花期:3~4月
◆結実期:5~6月
全国各地で植えられている染井吉野さくらは花見の時期にだれもが眼にする木として最もよく知られているサクラですね。ソメイヨシノは、エドヒガン系のコマツオトメとオオシマザクラの交配で生まれたサクラの園芸品種です。

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不明の花「アリウム・トリケトラム」でした

Huhana01

今日、よそのお宅の花壇でこんな花が咲いていて初めて見る花です。当然名前も解りませんのでもし知って見えたら名前教えて下さい。宜しくお願いします。

この花は楽天ブロガーのwildchabyさんに教えて頂きました。


花の説明文
  ◆花名:アリウム・トリケトラム
  ◆科名:ユリ科
  ◆属名:アリウム属
  ◆開花期:春~初夏
  ◆原産地:アジア、ヨーロッパ、北アメリカ
この花は白に緑の筋が入ったベル型の花を咲かせ魅力的な花です。

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シャガの花

Syaga

 
シャガの花・シャガは半日陰の場所にむらがって自生しています。根元からツルをのばして子孫を増やしながら綺麗な花も咲かせてくれる涼しい感じのする花です。シャガは中国中部から日本の本州、四国、九州の林や竹林などの林床に見られます。日本には古く中国から渡来したと言われています。


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不明の花「アオキ」でした

Aoki

 
この花は当地の大倉公園でpm3:00ごろ見付けた花ですが茶色のとても小さな花で私も初めて見た花ですので名前が解りません。葉っぱを見るがぎりではアオキバに似ていますが名前ご存知でしたら教えて下さい。宜しくお願いします。

★花の名前はbloguruブロガーのファルコン さんに教えて頂きました。


●花の説明文
◇花名:アオキ(青木)
◇科名:ミズキ科
◇属名:アオキ属
◇開花時期:4月上旬~4月下旬
1年中、葉も枝も青いので「青木」と名付けられたようです。花は海老茶色ですごく小さくて、葉っぱはとても固いです。 冬になるとナツメ形の赤い実がなります。


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綺麗な春を呼ぶカタクリの花

Katakuri01

 
豊田市香嵐渓にカタクリの花を見に行って来ましたので早速投稿します。
◆花名:カタクリ
◆科名:ユリ科
◆属名:カタクリ属
◆分布:南千島・北海道~九州、朝鮮・中国・樺太
◆開花期:3~4月
温帯性夏緑林の林床に生える多年草ですがカタクリの一生は、7~8年の1枚葉の時期を経た後、2枚葉の個体となりやっと開花します。随分花がさくまで条件が良くて9年目に花が見れる気難しい植物です。カタクリ保護の為にロープが張ってあって中に入れませんでした。

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珍しいヤマルリソウの花

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この青い小さな花はヤマルリソウといいます。

◆花名:ヤマルリソウ

◆科名:ムラサキ科

◆属名:ルリソウ属

◆分布:本州、四国、九州

◆開花期:3~5月

多年草で、落葉樹林内のやや湿り気のあるところに生えていました。  
草丈10~20cmで、根生葉はロゼット状になる。 
茎の先端に総状花序をつけ、花は淡青紫色で直径約1cmくたいの花です。

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カタバミの黄色い綺麗な花

Katabami_2

 
この花はカタバミ(酢漿草)といいます。
◆花名:カタバミ
◆科名:カタバミ科
◆属名:カタバミ属
このカタバミは街路樹の根元に咲いていました。道端でときどき見かけほぼ1年中開花しているカタバミの花、いろんな色の花見せて楽しませてくれます貴重な花だと私は思っています。 クローバーのような3枚葉と小さな花(黄色・紫・ピンク・まれに白)も有ると聞いていますが白花はまだ見てません。 花は晴れた午前中に咲くようですので写真撮しに行く時には気おつけて下さい。

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西洋オダマキの花

Odamaki

 
この花は西洋オダマキの花です。
◆花名:西洋オダマキ
◆科名:キンポウゲ科
◆属名:オダマキ属「耐寒性宿根草」
◆原産地:中央ヨーロッパ、北アメリカ
◆開花期:4月~6月
◆花丈:50-100cm
  ヨーロッパ原産の種類と北アメリカ原産の種類との交配で作り出されたもので、寒さには強いが、日本の夏の高温多湿には弱く、暖地では種子をまき、一年草として作った方がいいようです。


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ベゴニア「スターフロスト」

Suta_2

 
名古屋市農業センターでベゴニア撮した最後の写真です。 名古屋市農業センターのベゴニアたちの花をご覧下さい。写真の中にもスターフロストがのっていますので探してみて下さい。

◇名古屋市農業センターのベゴニアたち

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アカシアの黄色い花

Akasia

 
この花はアカシアといいます。
◆花名:アカシア
◆科名:マメ科
◆属名:アカシア属
◆開花期:3~4月
◆別名:ミモザアカシオア
アカシア属だけで600種類あるそうです。 アカシアの花が丁度、今咲いていましたので花も見頃で綺麗で紹介します。当地域には沢山は見かけませんが、たまたま黄色いアカシアの花を見かけましたので紹介します。黄色い花は元気の源なのか解りませんが、何か黄色い花を見ると元気が出るような気がします。

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バイモの新芽が伸びてきました

Baimonotubomi

 
バイモの花芽が伸びてきました。
◆花名:バイモ(貝母)
◆科名:百合(ゆり)科
◆属名:バイモ属
◆原産地:中国
◆別名:編笠百合(あみがさゆり)
我が家のバイモの花芽が40~50cmくらい伸びてきましたので紹介しますのでご覧下さい。


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しだて梅の花たち

Ume

 
この花はシダレウメといいます。
◆花名:シダレウメ
◆科名:バラ科
◆属名:サクラ属
◆開花期:1月下旬~4月上旬
◆原産地:中国
名古屋市農業センターで咲いていたシダレウメやはり専門家が手入れするだけあって毎年見事な花を見せてくれます。 素敵な花ですのでご覧下さい。

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スイートバイオレットの花

Sumire

 
この花は名古屋市農業センターの花壇に植えられて咲いていたスイートバイオレットの花です。
★花名:スイートバイオレット
★科名:スミレ科
★属名:スミレ属
★開花期:2~4月
★別名:ニオイスミレ・セイヨウスミレ


「注意」
根っこには毒がありますので注意下さい。

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クリスマスローズの花

Kurisumasurouzu

 
この花はクリスマスローズといいます。
★花名:クリスマスローズ
★科名:金鳳花(きんぽうげ)科
★属名: ヘレボラス属
★原産地:ヨーロッパ
★開花期:2~3月(品種によって異なる)
クリスマスローズ」は、クリスマスの時期に咲く、バラ(ローズ)に似た花、ということから命名されました。 多くは2月の節分頃から3月頃の開花だが、クリスマスの時期に咲く品種もあると言われています。下向きに咲くクリスマスローズ撮しにくい花です。

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フウセントウワタの実

Huusentouwata

 
この花はフウセントウワタの実です。
◆花名:フウセントウワタ
◆科名:ガガイモ科
◆属名:フウセントウワタ属
◆原産地:南アフリカ
今日ブログの為に投稿する写真を写しに近所まで散歩がてら撮してきた一種類です。まだ種が残っていましたので紹介します。 風が強くて寒くて大変でしたが目的が有るから何も考えずに出かけました。 南アフリカ原産でとげとげをもつ丸い実の形がなんともユニークでとげとげ部分は痛くない。 晩秋になると、実がカパッと割れ、中から綿毛とタネが出てくる。 フウセントウワタは稽古花によく使われています。花は大変小さくて、逆に実は大きいのは直径10cmくらいはあります。 花は朝になると蜜を出して虫を呼び寄せているのを見ると涙ぐましい努力(子孫を残す為に)をしているのがよく理解できます。

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バイモの新芽が出てきた

Baimo_2

春を呼ぶバイモの新芽が土を破って地上に出てきましたので紹介します。
◆和名:バイモ
◆科名:ユリ科
◆属名:バイモ属
◆原産地:中国
◆性状:多年草(球根植物)
バイモはユリ科・バイモ属の植物です。葉は細長く、先端は巻きひげ状になる。 花はうす緑色で釣鐘に似ている。 中国原産で日本には薬用植物として入り鱗茎をせきどめや止血、解熱などの薬用に利用されていたようです。

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実生で咲いた花と実(鉄砲百合)

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この花は実生で咲いた鉄砲百合の花です。 今、あちこちでよく見かけます。 テッポウユリは、ユリ科ユリ属の多年生草本球根植物でラッパに似た形の筒状の花を横向きに咲かせます。 家と家の30cmくらいの日陰で日光の当たらない場所にも鉄砲百合の姿を見ることも有ります。子孫を増やす為に一生懸命に繁殖している様子を見る事ができました。 種子も近くに有りましたので一緒に投稿します。種子は半分くらい飛んで無くなりましたが種子がこぼれて落ちないように工夫されている姿を見ると自然界の偉大さ感じますね。

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キャットテールの花

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この花はトウダイグサ科・アカリファ属の植物でキャットテールといいます。非耐寒性常緑多年草で原産地はインドです。開花期は4月~11月ごろまでです。 ふわふわした細長い花はネコのしっぽのようですね。はうように広がりハンギングにもピッタリでこんもりと茂ります。過湿には弱く日当りと水はけの良い所を好みます。日光や肥料が不足すると花穂が短くなり、花穂の色があせたら早めに摘み取り、しばらくすると次々と花を咲かせてくれます。

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フウチソウと花

Huutisou

 
写真の植物はフウチソウといいます。和名はウラハグサといいます。別名フウチソウと言われています。一般的にはフウチソウの方で呼ばれています。イネ科でウラハグサ属の植物です。原産地は日本です。特徴としては細い葉が株もとから多数出て、株状になる涼しげな雰囲気の植物です。もともと庭園用でしたが、鉢物としてあるいは、寄植え用の苗ものとしてかなり出回ってます。多くの品種がありますが、もっとも普及しているのは葉に黄条が入るキンウラハグサ(写真)です。日本発で世界中に広がっている植物の一つです。フウチソウの新芽は、ネコや犬の大好物で毎年葉先の柔らかい部分を食われて見苦しい写真を一番上の掲載しました。 そして糸のように細い枝についているのが花です。花は地味で目立ちません。

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不明の花「コニシキソウ」でした

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この花は空き地などに生えている雑草ですが、地面を這うように手を広げたような枝を伸ばして広がっていきます。地味であまり綺麗とは言えませんが、とても小さな1mmくらいの花です。 名前ご存知でしたら教えて下さい。宜しくお願いします。

花の名前は楽天ブロガーのポジティブパパさんに教えて頂きました。

   
花の説明文
この雑草はコニシキソウの花です。
コニシキソウはトウダイグサ科の植物で広葉雑草の1年草です。
生育期間は3月~11月で北海道、本州、四国、九州、沖縄などに自生していて草丈は10~30cmで地面を這うようにして写真の様に枝を伸ばして繁殖します。
空き地、庭、道ばた、畑地などに広く生育しています。茎は暗赤色で、上向きに白色の毛が生えていて、切ると白い乳汁がでます。7~10月に葉のわきに暗紅色でつぼ形の花を多数つけます。

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不明の花「アサリナ」でした

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今日近所の家の塀に這わせて変わった花が咲いていましたので紹介します。つる性で這い上ってつるの咲きに綺麗な花が咲いていました。名前解りませんので知って見える方は教えて下さい。
宜しくお願いします。


花の名前は楽天ブロガーのwildchabyさんに教えて頂きました。


花の説明文
この花はゴマノハグサ科・アサリナ属の植物で春まきの1年草(ツル性)の植物です。
原産地はヨーロッパで開花期は6月~11月です。別名にツルキンギョソウ・ キリカズラ とよばれています。
ツル性ですので、写真のようにフェンスに這わせる必要がありますが、夏から霜の降りる頃まで花が咲いてくれます。草勢が強く、這い上がって行くツルを、こまめに縛ってやれば丈夫で育てやすい花のようです。

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不明の花「オオイヌタデ」でした

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この花は我が家の庭で山草ばかり植えている場所があります。
上には寒冷紗を張って日光50%くらい遮断しています。
そこに雑草みたいな植物がだんだんのびてきて写真のような
花をさかせました。
白い花でダデを白くしたような感じですが葉が違うから他の
植物でしょうね。
もし名前知っていましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。


この花の名前を教えてくれた方は楽天ブロガーの wildchaby さんでした。


花の説明文
この花はタデ科・タデ属のオオイヌタデの花でした。
タデの花によく似ていましたので白花が有るのは大発見でした。
イヌタデと違って花は白花です。場合によってはうすいピンク色になることも有るようです。
何より違うのは大きさで背丈3~50cm位のイヌタデに対して、オオイヌタデは1mほどにもなります。秋になれば綺麗な花色になると思いますのでその時にはもう一度投稿しますね。

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不明の花「ヒメイワダレソウ」でした

 
この花は昨日空き地で見付けました。これは雑草と私は思いますがもし名前ご存知の方は名前教えて下さい。宜しくお願いします。

この花の名前を教えてくれた方は楽天ブロガーの yuppa さんでした。


花の説明文
この花はヒメイワダレソウといいます。 ヒメイワダレソウは、クマツヅラ科・イワダレソウ属の植物でペルー原産で,昭和初期に渡来した多年草です。種子を稔らせることなく栄養繁殖だけで増殖するそうです。 ヒメイワダレソウは,花壇などで観賞用に植えられているだけではなく,法面強化(グランドカバー)のためにも植えられ雑草の繁殖を防ぐ効果があるのでしょうかね~。


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カキツバタの花

 
この花は近くの市が管理している庭園で撮した花です。 アヤメ科・アヤメ(アイリス、イリス)属の植物で湿地に群生し開花時期は、5月上旬頃~5月下旬頃で約1ヶ月で終わってしまいます。 梅雨のちょっと前に咲き花は紫、青紫、白などです。 愛知県の県花になっています。

Kakitubata


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クロユリの花

 
2007-3-23に白山保護センター様よりお借りしたクロユリの写真2枚です。上の写真の花が両性花、下の写真の花が雄花です。 皆さんクロユリに雄花・両性花の有るのをご存知でしたか。 この写真は白山自然保護センター様よりお借りした大切な写真を初めて公開致します。なかなか見れない写真ですのでよくご覧下さい。私も長年生花店をしていますがクロユリに雄花・両性花が有るのを知りませんでした。いい勉強になりました。クロユリは、ユリ科バイモ属の植物だそうです。高山植物ですのでなかなか見る事が出来ませんのでしっかりと観察下さい。

Kuroyuri


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珍しい白いタンポポの花

 
木曽三川公園駐車場に止めた所に偶然にも白いタンポポが咲いていました。 広い木曽三川公園の広い敷地内を気をつけて探しましたが全然見つかりませんでした。 タンポポ「蒲公英」はキク科・タンポポ属の多年草植物です。 開花時期は、3月中旬頃~ 5月下旬まで。 黄色いタンポポはどこででも見かけるポピュラーな花ですが白花はなかなか見られないと思います。
Tanpopo



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超大花のベコニア

Bekonia


 
この花は超大型のベコニアの花です。
おそらく皆さんはバラに見えると思いますが、実はベコニアの大花なのです。直径が大きいので15cmくらいあります。実物を見ればびっくりしますよ。「葉を見て頂くとよくわかります」。
この写真は名古屋市農業センター内温室で撮したものです。

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ルピナス(リリアン)の花

Rupinasu_2

 
この花はルピナス(リリアン)といいます。 春をよぶ花ルピナス(リリアン)はルピナス属・マメ科の植物です。 リリアンは普通のルピナスより早咲きで、早春から気温が高くなる晩春まで次々と咲き続け、豪華な花がたのしめます。花色もカラフルな特徴の一つです。切り花としてもよく使われます。

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ポリゴナムの花

Porigonamu1_2

 
こんなに寒くても元気で咲いているポリゴナム花紹介します。 霜が降りる場所は枯れていますが、塀の角の花はまだ写真の様に元気に咲いています。 このポリゴナムの植物はまだ頑張って咲いているつる性で非常に繁殖力のある雑草に負けないくらい丈夫な植物です。

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この花はトリトマといいます。ユリ科の植物で宿根草です。原産地は南アフリカ東海岸、アラビアなどです。寒さにとても強く北海道でも戸外で越冬出来ます。土質も選ばないので、丈夫で作りやすい草花です。実生でも殖やせ、春に種子をまくと、翌夏には花が咲きます。アロエの花に良く似ています。 お花の先生宅に伺った時にトリトマの花、一輪だけまだ咲いていました。 この寒い時期に赤い花を見ると暖かく感じられます。色彩は不思議な力を持っていますね。

Toritoma


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日本水仙の花

Suisen

 
日本水仙はヒガンバナ科・スイセン属の植物です。 開花時期は、12月15日頃~翌4月20日頃までです。早咲きものは正月前にはすでに咲き出している「日本水仙」「房咲水仙」などの 早咲き系は12月から2月頃に開花。 3月中旬頃から咲き出すものは花が ひとまわり大きいものが多い。

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懸崖仕立てのハボタン

Habotan

 
この花は懸崖仕立てのハボタンですがどうやってこのような懸崖に出来るのが不思議ですね。皆さんこのようなハボタン見たことありますか。
ハボタンはアブラナ科アブラナ属の植物で原産地は北アメリカで1・2年草です。
ハボタンは日当たりを好む植物ですが多少悪くても大丈夫です。成長期には日光が必要ですが、苗の状態では、ほとんど成長しませんので冬の日陰の花壇でも大丈夫のようです。
良く道路脇に作られた花壇に今の時期はハボタンがめだちます。

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サイネリアの綺麗な花

Saineria

 
この花はキク科セネキオ属のサイネリアの花です。
別名サイネリアはフウキギクとも言われています。
園芸分類は非耐寒性一年草で原産地はカナリア諸島、北アフリカで花期は10月~4月です。
特徴としてはピンク、青、紫、赤、白など鮮やかな色彩の花を鉢いっぱいに咲かせます。
早春を告げる鉢花として人気の鉢花です。
本来は多年草ですが、日本では夏越しが困難なので一年草として扱われているようです。


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不明の花は「ガイラルディア」でした

Abbseika

この花は昨日撮した写真です。名前ご存知の方は教えて下さい。
百科事典で調べても本当によく似た花有りますが同一の植物が見つかりませんので宜しくお願いします。
親切なブロガーさんから名前を教えて頂きました。

 

★ガイラルディアの説明文

ガイラルディアはキク科・テンニンギク属の多年草で花壇や畑でよく見かけます。
原産地は北米南部、中米です。
特徴としては写真のように赤地に黄の覆輪花が美しいテンニンギクと大型のオオテンニンギクで品種改良されたのが属名のガイラルディアの名で園芸店に出回っているようです。頭花の大きさはオオテンニンギクなみで、舌状花が、赤、黄などの単色花が多く、また豪華な八重咲きもあるなど多彩な改良が進んでいます。夏花壇に最適のようです。

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ダンチクの穂

Dantiku01seika

 
この植物はダンチクといいます。一番先に出ているススキのようなものはダンチクの穂といいます。 川岸や海岸に多く見られます大型の多年草です。その大きさから竹のように見えますが以外にもイネ科の植物なのです。穂は8~11月につ地味な色をしていますが稽古花の主材にも使われます。

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散り始めたアガパンサスの花

Akapanpasusiroiroseika
 
白いアがパンサス花が散り始めました。満開になりましたのでご覧下さい。


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デイコの花

Deigoseika
 
この花はデイコといいます。別名デイグ、カイコウズと言われています。マメ科の植物で落葉高木です。花期は5月から咲き始め今6月ですから終わりに近くなっています。分布は本州の秋田県以南、四国、九州の山野などですが見るからに日光が欲しがる様な感じですがデイコは半日陰を好む植物なのです。気を付けて写真を観察して頂くと花ビラが地上に散って落ちた様子がわかります。


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マツバギクの花

Matubabotanseika
 
この花は公園の土手に植えられたマツバギクの花です。葉は多肉質で茎を這わせる多年草です。花は春~夏に開花し花はやや光沢があり日中だけ開いて夜は閉じます。高温や乾燥に非常に強く茎は木質化し、地上を横に這い、先端が立ち上がる。茎は根本でよく分枝して、まばらなクッション状の群落になる。花は一見キクにも似ていて花びらは細いものが多数並んでいます。思い込みで名前が似ているマツバボタンとマツバギクを混同してしまう人がいます。似ていて別の名前を持つ植物は難しいと思います。いつも少し離れた道路を通りますので赤い花なんの花だろうと思いながら3年目で紹介することになりました。ちょっと暑苦しい色彩ですがアップにしてみるとナカナカのものです。ありふれたマツバギクの紹介です。

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ブルースターの花

 
この花はブルースターの花です。ブルースターは、ガガイモ科オキシペタルム属でオキシペラルム属の植物は、現在日本で栽培される「ブルースター」以外にも100種前後があるそうです。ただし、ブルースターは現在では、トゥイーディア属になっているようです。草丈は50cm~1mほどになり葉や茎には白い毛がたくさん生えていて、全体に白っぽく見えます。また、葉や茎を傷つけると乳汁が出ます。この乳液は有毒なので注意が必要です。

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ベラドンナの花

Beradonnneseika
 
この花は蒸し暑い時期になると切り花として出てきますベラドンナの花です。夏場は紫系の花が沢山出てきます。なくては成らない紫の花、涼しげで季節を感じる花です。よくみると花の根本にシッポみたいなものがついていてユニークな花だと思います。

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白いアガパンサス咲き始め

Akapanpasusiroseika
 
アガパンサスの白い花が咲き始めました。いぜん紹介したのは花を保護する外皮でおおわてていましたが外皮がとれて花が出てきました。まだ咲き始めですが蕾が白っぽくなってきました。また満開に成った状態も紹介します。その時には是非ご覧下さい。

◆今日のニュースご覧下さい。


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セルリアの花

 
この花は切り花でよくみかけるセルリアの花です。南アフリカ原産のヤマモガシ科の常緑低木で今は亡きダイアナ元皇太子妃のウエディング・ブーケに使われたことからブライダルフラワーとして注目されるようになったのだそうです。

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エンジェルストランペットの花

Toranpetseika
 
この花はエンジェルストランペットの花です。エンジェルストランペットの花が最近、人気が上昇している花で、花が下向きに咲き、夜になると芳香を漂わせる。斑入り葉の品種もあるがとても生長が早いので、かなりの大株になる。暖地なら地植えがよい。花は黄色い花とピンクの花の二種類植えてありました。

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ウチョウランの花

Utyouranseika_1
 
ウチョウランの花がほぼ開花しましたので公開します。この三種類の花は私が鉢で栽培しているものです。ウチョウランは球根ですので多湿をきらいます。自生地では雨と霧くらいしか水分は頂けないので水のやり過ぎは球根を傷め腐って枯れてしまいます。乾燥ぎみに栽培すれば失敗は殆ど有りません。綺麗な花ですのでご覧下さい。

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キングスターの花

Kingusutaseika
 
この花はキングスターの花です。正確にはタキタスキングスターといいます。ベンケイ草科で原産地は南アフリカです。このキングスターは多年草で多肉しょくぶつです。


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カシワバアジサイの花

Kasiwabaajisaiseika
 
この花はカシワバアジサイの花です。カシワバアジサイはユキノシタ科アジサイ属の植物で原産地は北アメリカ南東部です。開花期は6~7月に写真のようなピラミット方の白い綺麗な花がさきます。この写真は姉の庭に咲いているのを撮したものです。

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ドクダミの花

Dokudamiseika
 
この花はドクダミの花です。この植物は多年草で ドクダミ科です。分布は本州、四国、九州、沖縄などで平地の林や日かげに生えています。花期は6~7月に写真のような白い花が咲きます。独特のにおいがすることもあってあまり印象はよくないですが薬草にも使われていて貴重な植物です。


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満開になったチンシバイの花

Tinsibai1seika
 
この花はチンシバイの一番花が満開に近くなりました1日前に投稿した花と比較して見て下さい。1日でこれくらい咲いてしまうチンシバイの花です。

◆今日のニュースご覧下さい。


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ユキノシタの花

Yukinositaseika
 
この花はユキノシタの花です。ユキノシタ科で ユキノシタ属 の植物です。花期は 5月中旬頃~7月初旬頃までです。 花びらのうち、下向きの2枚が特に長い。名前は、白い舌状の花の形からユキノシタと名付けられたと言われています。葉はいろいろな利用価値がありけがをしたらこの葉を 火にあぶって患部に貼ると効き目があるそうです。昔からやけどなどの貼り薬などにも利用されています。


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花壇に咲いたヤマアジサイ

Yamaajisaiseika_1
 
このヤマアジサイは入口の横にレンガで小さな花壇があります。6年くらい前に挿し木したヤマアジサイの花が毎年綺麗な花を見せてくれます。毎年の事ですが通りがかりの人が挿し木したいからくれませんかと4~5人はいます。今はアジサイの時期なので紹介します。

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チンシバイの花

Tinsibaiseika
 
この花はチンシバイの花です。チンシバイはバラ科でソルバリア属の植物です。チンシバイは別名ニワナナカマドとも言われ中国原産の植物です。5月になると、写真のように真っ白な綺麗な花を見せてくれます。以前はお稽古花の主材に良く使われましたが現在ではあまり見かけません。


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アカツメクサの花

Akatumekusaseika
 
この花はアカツメクサの花です。


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ウチョウランの花咲き方の比較

 
** 花の咲き具合の比較 **

Utyouran1seika
この蕾の花はウチョウランといいます。まだ蕾に少し色づいてきていますがどんな花が咲いてくれるか今から楽しみにしています。咲いたらまた投稿します。5月27日に紹介したものです。






Utyouran0114seika
下の写真は6月3日に写し紹介しましたが花自体が白ですので色が飛んで白い細かい写真はむつかしいです。1週間でこんな感じでさきます。

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スモークツリーの花

Kemurinokiseika_1
 
この煙のような木はスモークツリー(ハグマノキ、カスミノキ)といいます。
この木はウルシ科でハグマノキ属です。木の高さは5~8mでかなり大きくなります。夏、まるで全体に霧がかかったように見える木です。花は黄緑色の小花で、まばらな房になって咲きます。花後、写真のように煙りのように変身して行きます。
◆今日のニュースご覧下さい。

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ウチョウランの蕾

Utyouran1seika
 
この蕾の花はウチョウランといいます。まだ蕾に少し色づいてきていますがどんな花が咲いてくれるか今から楽しみにしています。咲いたらまた投稿します。


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ペンステモンの花





 
この花はペンステモンという名前の花です。この花は北アメリカ原産なので、夏の暑さに弱く、寒い北海道や東北北部辺りでは良く育つようです。この頃では品種改良により、こちらでも宿根草として苗や開花株のものを見かけ、種も出回っているようです。

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カナリーヤシ

この植物はカナリーヤシといいます。このカナリーヤシは西浦温泉の庭園に植えられてすごく大株になっていました。カナリーヤシはヤシ科でフェニックス属の植物です。大西洋東部のカナリヤ諸島原産で幹の高さ15~20mにもなり、径50~90cmくらいに成長します。葉柄基部に鋭い刺がつきます。葉は長さ4~6mで、幹の頂部に密生し、アーチ状になっている。写真のように黄色い花が咲きます。

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イチハツの花

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この花はイチハツといいます。以前は稽古花の生花で一種生けに利用されましたが最近ではお稽古する若い方がいませんので使いません。中国原産のアヤメ属の一種で幅広で短かめの剣状の葉を2列につけ、その間から茎を伸ばして5月に青紫色・白色の花をつけます。ハナショウプなどと違って乾燥に強い植物です。写真は白色で一番よく見かける品種です。

◆今日のニュースご覧下さい。

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 ツワビキの種

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この写真はツワブキの葉・種です。秋に花が咲き年が明けて2月になると写真のようになります。花が終わると綿をまとめたような種ができます。タンポポのふわふわに似ているのは同じ菊科だからでしょうか。どこかへ飛んで行って子孫を増やすのでしょう。

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 スプレー菊の花

Supure2

 
この花は店頭に並べてある商品のスプレー菊といいます。市場では約20種類くらい並べてある中で気に入った花を仕入れて店頭に並べます。今の時期は花があまり咲いていませんので商品の花を公開します。

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珍しい白いオキザリスの花

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この植物はとにかく丈夫でよく増えるオキザリス。チャーミングな小花から大花まで、種類も豊富で今回投稿する花は大変珍しい白いオキザリスの花です。カタバミ科の仲間で丈夫で育てやすいのも魅力的ですね。配達中に見つけましたので、午前中に暇な時に写真を撮りに行った所、花が皆つぼんでいて写真にならないので、またPM12:00ごろ行きました。満開の写真が撮れましたので公開いたします。

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 店の前に飾られた大花パンジー

Pan_1

 
店の前に通行人・お客様・ドライバーの運転の人の為によく見えるように配慮して大花パンジーがプランターと鉢に植えたのが置いてあります。花好きの人は綺麗な花が見えて有り難うと言ってくれる人もいます。何も言わなくても心の中で思っているだけでいいとおもいます。確かに花は人間の気持ちを癒してくれる素晴らしい効果を持っています。だから花は大好きなのです。花の直径は10cmありました。(1-27日朝撮影した写真です)

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 ペロペロネの花

Pero

 
この花の名前はベロペロネ(キツネノマゴ科)別名コエビソウとも言われています。開花期は6月~11月、日当たりの良い所を好み暑さと乾燥に強いと辞典でしたべたら書いてありましたが1月16日撮影しました写真です。温暖化の影響で1月でも咲いているのでしょうか。

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 春よ来い~

Sui2

 
歌の文句では無いですが春っよ来い~スイトピーの花です。

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 ポリゴナムの花

Pori2

 
ポリゴナムの花
このポリゴナムの植物は写真のように、以前コンペイトウという菓子がありましたが花の形がよくにていてとても小さくて可愛い花です。つる性で非常に繁殖力があり雑草に負けないくらい丈夫な植物です。

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金のなる木の花

Kane

 
この花はカネノナルキの花です。皆さんご承知のようにものすごく小さな花でこんなに苦労して撮した写真も最近ではありません。少しピンクかかった花です。
(2007-1-15日撮影)

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イタヤモミジの種

Tane

 
この花はイタヤモミジの花です。
カエデ科の植物で、落葉高木。分布はイロハカエデは関東以西、ハウチワカエデは北海道から四国。イタヤカエデのことをハウチワカエデともいいます。カエデの種類は多く、俗にモミジと呼ばれるのは紅葉するもので、代表的なものはイロハカエデ.ハウチワカエデ.トウカエデなどがあります。花業界にとってはイタヤカエデは水上げがとてもいいので重宝がられています。花の後ろにタネが出来ていますね。花は今は咲き終わって下の写真の種になっています(2007-1-5)撮す。

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新年あいさつ

Huji

 
新年あけましておめでとうございます。
2007年を迎え皆さんにとって最高の年になりますように ・・・・・

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チカラシバ

Tikarasibaseika
今道端や土手などに生えていると思いますが、この花穂がチカラシバといいます。花期は8月~11月でイネ科の植物です。はでさは無く地味なチカラシバ、よく見かけますが名前はご存知でしたか。

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118.白いアガパンパスの花

Panpasseika
この花は白のアガパンパスの花ですが、色がまだわかりませんが丁度チョウチョが密を求めて10分くらい花にとまっていたので撮した貴重な写真です。接写で撮しても逃げて行かなかったので思うように撮せました。

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117.ウチョウランの素敵な花

Utyouranseika
この花は野生蘭「ウチョウラン」の花です。野生蘭ですので山に自生しているのですが、自生地は乱獲されてまず見ることができません。残念なことです。今年も咲いてくれました。「2006-6-12]毎年咲かせるのは大変ですが咲いた花を見ると苦労を忘れるようです。とにかく花が小さくて撮影するのに大変でした。

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116.白糸草の花

Siraitosou_seika
白糸草の花はユリ科の植物で高さ20cmほどです。細い線状の花を多数付けるとっても繊細かつ品のある花です。この花も生花店の支部親睦旅行で、商店街で店舗前に飾ってあったものであまりにも清楚で綺麗でしたので撮影した貴重な旅行先での一枚です。

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115.ハマナスの花

Hamanasu_seika
ハマナス(バラ科バラ属)
この花は生花店の支部親睦旅行で、金沢のある商店街で店舗前に飾ってあったハマナスを撮影したものです。普通ハマナスは海岸の砂地に生える落葉低木、5~7月、枝の先に大きな紅紫色の強い香りのある花を咲かせ茎には褐色のとげがたくさんあり、さわると痛そうです。

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114.アメリカンフヨウの花

Huyou_seika
花の名前はアメリカンフヨウといいます。
アオイ科:宿根草。花期は7月~10月まで美しい花を観賞できます。適地としては乾燥地は好まないので避けた方がいいでしょう。花の直径は10~15cmくらいあります。大きな花で大変綺麗です。

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113.姫金魚草

Himekingyosouseika_3
この花はリナリア別名ヒメキンギョソウといいます。
この植物はゴマのハグサ科で1~2年草です。開花期は4月~6月です。場所は日当たりのよい所で過失は嫌いますので注意して下さい。密植えすると徒長して弱い茎になりますので日光が沢山当たる用に心がけて下さい。この写真では薄い黄色ですが色の種類は沢山あります。シンプルで清楚な感じのする黄花ヒメキンギョソウです。

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112.変わったピンクの椿

Pinktubakiseika_3
変わったピンクの椿の花を見付けました。私も初めて見ました。大花で花形が素晴らしいはなです。花の雄しべの所にピンクの小さな花が咲いています。花の直径は14cmありました。皆さんこんな花見た事がありますか。珍しいので投稿しました。

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111.マユハケオモト

Mayuhakeomotoseika
珍しい花を見つけましたので公開します。私も初めて拝見しました。古典園芸植物の万年青とは別種で南部アフリカ原産でヒガンバナ科の植物です。蕾の頃は葱坊主、開花すると化粧の時に使う刷毛のようになります。花が交配して種子になったらまた公開しますので、訪問頂いた方は想像してみて下さい。

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110.イタヤモミジの花

Itaya1seika_3
 この花はイタヤモミジの花です。
カエデ科の植物で、落葉高木。分布はイロハカエデは関東以西、ハウチワカエデは北海道から四国。イタヤカエデのことをハウチワカエデともいいます。カエデの種類は多く、俗にモミジと呼ばれるのは紅葉するもので、代表的なものはイロハカエデ.ハウチワカエデ.トウカエデなどがあります。花業界にとってはイタヤカエデは水上げがとてもいいので重宝がられています。花の後ろにタネが出来ていますね。

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109.セロシア

Serosiaseika
別名トサカケイトウ(鶏冠鶏頭)ともいわれ、ヒユ科セロシア属で原産地は東南アジア~インドなどです。草丈15(矮性品種)~100(高性品種)cm (在来種は60~90cm)花色は赤・黄・橙・桃・白 開花期:6~10月 花序高は8~15cmになります。茎が太い非耐寒性一年草で、ケイトウの内、フサゲイトウは花房が羽ボウキのようになったプルモーサ系のことを言いえます。最近では花壇によく植えられているのを見かけます。カラフルでセロシアだけでも見栄えのする植物です。

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108.月見草

Tukimi01seika
月見草の花
この花は夕方から咲き始め真っ白な色をした美しい花です。朝日がさすころにはピンク色に変身します。裏庭で月見草を栽培して楽しんでいます。月見草は一年草ですので管理は楽ですが、害虫がつきやすいので消毒をこまめにしないと美しい花が見れないかもしれませんね。ピンクの月見草に虫がとまっていたので写真を撮る気になりました。せっかくの写真ですので投稿しました。

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107.ヒスイカズラの花

Hisuikazuraseika
この植物はヒスイカズラの花です。
マメ科で原産地はフィリピン諸島(ルソン島やミンドロ島)に生息する植物です。
このヒスイカズラは、フィリピンの固有種で常緑の大型つる植物です。
花は半月形で、和名のとおり、翡翠を思わせる青緑色の花が、長い花序を沢山つけて垂れ下がります。

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106.イオノプシディウムの花

Ionoseika
この花は小花のイオノプシディウムの花です。
イオノプシディウムは鉢の寄せ植えで脇役の花で花束に例えればカスミ草の役割をするイオノプシディウムです。メインの植物を引き立きたたせるイオノプシディウムは貴重な存在です。

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105.ハナニラの花

Hananiraseika_2
この花は白いハナニラの花です。
春の花「ハナニラ」があちらこちらでよく見かけますが花期は3月〜4月でユリ科の植物です。葉は強烈なにらのにおいがします。とってもかわいらしい花です。普通食用のニラとは違います。

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104.ツルニチニチソウの花

Nitinitisouseika_1
この花はツルニチニチソウの花です。
この植物はキョウチクトウ科ツルニチニチソウ属で原産国は北アフリカ、南アメリカ、インド、南ヨーロッパです。自然開花期:3〜7月。花は空き地などで群生しているのをよく見かけますが、涼しそうで綺麗な花だなと以前から思っていて名前が解らなかったので投稿出来ませんでしたが、名前がわかりましたので公開させて頂きました。

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103.素敵な赤い椿

Sutekinatubakiseika
この花は素敵なツバキの花です。
友人からいただいた椿の花ですがとにかく大輪系で素晴らしい花です。写真を見れば注釈のいらないくらい絶品です。名前がわからなくなって残念です。花の直径は10cmくらいあります。

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102.花かんざし

Hanakanzasiseika
ハナカンザシの花です。
この花はキク科ムギワラキク属の植物です。原産地はオーストラリア。日当りと水はけのよい用土を好みます。寒さには強いのですが夏の高温多湿に弱い傾向があります注意するとよいでしょう。環境がよければ1年中花が咲いています。

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101.梶田の曙

Kajitanoakebonoseika_2
この椿は梶田のアケボノといいます。冬から早春にかけて、白地に赤い線が少し入る上品な花です。椿は半日陰を好み西日のよく当たる場所では光線が強すぎて葉やけをします。水も大変好みますので生育期には椿を栽培している方は水やりに注意が必要です。

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100.オオケタデ

Ooketade01seika_1
この花はオオケタデといいます。
大変よく見かける花だと思いますが、生態はアジア大陸原産の一年草です。江戸時代から観賞用に栽培され、現在では各地の道ばたやあれ地などに自生しています。タデ科の植物で花期は8~11月です。

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099.ハルノゲシの花

Harunogesiseika_1
前はハルノゲシまたはオニノゲシというそうです。雑草のように見えますが名前がついています。一般に黄色の花は大変多いですが何か意味があるのでしょうか。
私も初めてみる花で1輪しかさいていませんでした。

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098.アキノエノコロクサ

Akinoenkoroseika
この草花はアキノエノコロクサの花穂といいます。
イネ科で花期は8~10月です。花穂が終わりに近くなると花穂自体チャイロになります。日本各地の道ばた、空き地に生えている一年草です。アキノエノコロクサは皆さんよく見かけていると思います。

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097.ラッパ水仙の花

Rapasuisen_seika
黄色いラッパ水仙の花が今さかりに咲いていました。畑の雑草の中で負けずに一生懸命咲いている花をみると感激しました。人間も不況にまけずに頑張らなくてはいけませんね。

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096.バイモの花

Baimoseika
我が庭に植えたあるバイモの花芽がつきました。花はまだ小さなツボミですが茎の長さは80cmくらいにまでのび、花も地味な花ですが山草類は上品であきない所がいいです。
もっと成長し花が沢山咲いたら、また投稿します。

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095.フウセントウワタ

Huusenseika
この花はフウセントウワタの花です。
南アフリカ原産でとげとげをもつ丸い実の形がなんともユニークでとげとげ部分は痛くない。晩秋になると、実がカパッと割れ、中から綿毛とタネが出てくる。写真では上がフウセントウワタの花で下が実です。稽古花によく使われています。花は大変小さくて、逆に実は大きいのは直径10cmくらいはあります。

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094.斑入りヒイラギ

Hiiragi_seika
斑入りヒイラギの花は白い小さな花で、葉も斑入りですのでよく見ないとわからないくらい小さなはなです。クリスマスが近付いてくるとアレンジ花やリースなどによく使われるので掲載しました。

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093.ヨウシュヤマゴボウ

Yamagobouseika
この花はヨウシュヤマゴボウ(ヤマゴボウ科)花期は6~9月です。
茎は太く直立して紅紫色になり、高さが1~2mにもなる。葉は大型の長楕円形。
総状花序にかすかに紅色かかった白い小花をつける。果実は赤紫の汁をもち、穂になって垂れる。

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092.ヒトマロ椿

Hitomaroseika
ヒトマロ椿
純白で花の直径が15cmくらいあります。こんなに大きな花の椿はあまりみかけませんが、7〜8輪も咲くと見た感じがボリュームがあって素晴らしいですよ。

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091.パンジーいろいろ

Panji_seika
一般名はパンジー。別名はサンショクスミレ、サンシキスミレと言います。属名はスミレ科スミレ属。早春から街の花壇やプランターに植えられたパンジーを良く見かけます。

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090.アゲラタム

Ageratamuseika
この花はアゲラタムです。
和名はカッコウアザミで菊科の一年草です。原産地はメキシコ、ペルー、などで花期は3~10月中旬で適地は日なたで全国で栽培する事ができます。花の色が豊富で、藍紫色、桃色、白色などがある。生育適温は15~20℃のため、平地では一時開花が少なくなる時がある。

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089.しだれ梅

Sidareumeseika
しだれ梅がちょうど当地で見ごろでしたので投稿します。プロに手入れされているこのしだれ梅は素晴らしい姿をしていました。いい花は見飽きないですね。

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088.大花のベコニア

Bekoniaoobana_seika
おそらく皆さんはバラに見えると思いますが、実はベコニアの大花なのです。直径が大きいので15cmくらいあります。実物を見ればびっくりしますよ。「葉を見て頂くとよくわかります」。

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087.日本水仙

Suisen_seika
彼岸花(ひがんばな)科で日本水仙はスイセン属 。 開花時期は、12月15日頃〜翌4月20日頃までです。早咲きものは正月前にはすでに咲き出して いる(「日本水仙」「房咲水仙」などの 早咲き系は12月から2月頃に開花)。 3月中旬頃から咲き出すものは花が ひとまわり大きいものが多い。

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086.リーガスベコニアの花

Bekonia_seika
シュウカイドウ科・宿根草。原産地:ブラジル。花期:6〜10月。種まき:5月中旬ころ。花言葉:愛の告白・親切。
光・植え場所: 日当たり・風通しの良い場所を好む植物日当たりが悪いと花が咲きにくくなります。水は土の表面が乾いたら、たっぷりと与えて下さい。
庭植えは、あまり必要ありません。気がついたら、ちょこちょこと。
土: 腐植質(腐葉土)な通気性の良い土を好む。肥料は 緩効性肥料などを2ケ月に1回位の割合で与えると良いでしょう。

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085.ラナンキュラスの花

Ranankirasu_seika
この植物はラナンキュラスの花です。品種改良した新しい品種です。
キンポウゲ科の多年草
別名・・・・・ ハナキンポウゲ ハナキツネノボタン
開花期・・・・4月?5月
原産地・・・・南西アジアからヨーロッパ 
花色・・・・・・白 黄 紅 紫

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084.こぶしの花

Kobusi_seika
春を告げるコブシの花です。
花の配達の時に素晴らしいコブシを見付けましたので投稿します。もう1日前に撮していればピンクが綺麗で最高の写真がとれたのに残念です。木姿を見て下さい。すばらしいでしょう。これだけのコブシは珍しいと私は思います。

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083.黄梅(おうばい)の花

Oubai_seika
黄色い花が梅に似ていることと咲く時期が同じことからこの名前になったようです、本来、梅とは関係がなく、ジャスミン科の植物で香りはありません。

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082.トリトマ

Toritomaseika
この花はトリトマといいます。ユリ科の植物で宿根草です。原産地は南アフリカ東海岸、アラビアなどです。寒さにとても強く北海道でも戸外で越冬出来ます。土質も選ばないので、丈夫で作りやすい草花です。実生でも殖やせ、春に種子をまくと、翌夏には花が咲きます。

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081.道端に咲くポピーの花

Popi_seika
道端にポピーの花が一輪咲いていました。舗装してある街路樹の根元に土が少しある場所にタネが飛んできて根づいたでしょうね。ツボミの時は茎を丸くして地面に向かっていますが花が咲くときは太陽に向かって咲きます。大変丈夫な植物だと思います。

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080.シャクナゲ

Syakunageseikajpeg
この花は綺麗なシャクナゲの花です。
私が歯医者さんに通院している庭に6ヶ月検診で治療に行ったときシャクナゲの綺麗な花が四分咲きくらいに咲いていました。先生に撮影のお願いして撮してきましたので投稿します。写真は白っぽくみえますがもう少しピンクぽい綺麗な色でした。光線が強かったので色が飛んでしまいました。

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079.ペチュニア

Petinia01seika
この花はペチュニアです。
毎年娘がタネから育てて店舗ワキにある花壇に植えてくれます。三種類咲きましたので見て下さい。和名ツクバネアサガオ。ナス科の植物で一年草です。花期は6月~10月長く楽しめます。一度花が見苦しくなった時点で根本から10cmくらいの長さに切りもどしますと、また花のつぼみが出てきて咲いてくれます。適地は日光のよく当たる場所を好みます。

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078.アルストロメリアの花

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この花はヒガンバナ科の植物で種類も豊富なアルストロメリアの花です。南アメリカ地方に多く分布していて ブラジル、チリ、ペルー原産で 昭和初期の頃に渡来したようです。4~6月頃、豊富な色あいの花が開き花びらの斑点が特徴で花持ちがとても長いので切花として人気があります。 

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077.ハマユウの花

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この花はハマユウの花です。
当地では町中ではなかなか見ることが出来ません。生態は房総半島南部以南~沖縄までの海岸に生える常緑の多年草です。別名ハマオモトともいわれています。ハマユウ(浜木綿)は重なり合う葉柄を白い木綿みたてたものと言われています。上の写真は蕾で下が開花した状態です。開花するのが早く時間単位で変化して行きます。花がおわるとビワくらいの実が出来ますが、また時期をみてハマユウの実も公開します。

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076.ヤマラッキョの花

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ヤマラッキョ(ユリ科)の花です。
山地の草原にややふつうに見られる多年草です。葉はネギよりずっと細くて、また地中にラッキョのような鱗茎がある。秋に10~15センチの花柄の先きに紅紫色の美しい花が咲く。葉は冬には枯れてしまいます。花は盛りを過ぎていますが、まだなんとか見られますかね。

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075.アブチロン

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この花はアブチロンの花です。
ブラジル原産で花期は6月~10月頃までいろんな色の花が咲いてくれます。釣りの浮き輪ににた花が咲きます。種類も沢山あります。家庭のアルミの格子塀にはわせて咲いているアブチロンの花をよくみかけます。

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074.ダリア

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この花はダリアの仲間で背丈が3m500cmくらいあります。花も大花で、ダリアとは違う植物に思えます。茎の太さは8cmくらいあります。こんなダリア皆さん、見たことありますか。普通ダリアは、花の色・形・大きさのすべてが豊富で色は青や緑以外の色なら白から黒に近い色まであリます。また、大きさでは花径10㎝以下の小輪から、花径30㎝にもなる超巨大輪まであります。

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073.開花したウチョウランの花

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前回はつぼみのウチョウランを公開しましたが、今回は見事に咲いたウチョウランを公開します。自生地は乱獲されて眼につく所は全滅状態です。最近では愛好者が交配して種類も豊富で綺麗ですので女性に人気があります。三種類撮影しましたのでご覧になって下さい。

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072.ルドベキア

Rudobekiaseika
ルドベキア(マーマレード)の花
この花は宿根草で花期が長く春から晩秋まで鮮やかな黄色をたのしめます。耐寒性にすぐれ、丈夫な草花です。よく分枝するので、切り花用としても最適です。

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071.パンパス

Panpasuseika
この花はイネ科 コルタデリア属の多年草の植物です。原産地はブラジル、アルゼンチン、チリなどの南米大陸の草原(パンパス)といいます。高さ2~3m程度と大きく成長し、細長い葉が根元から密生して伸び8月~10月にかけて、垂直に立ち上がった茎に長さ50~70cmの写真のような羽毛のような花穂をつける。色はややピンクがかった白銀色である。手前に見える丸い葉の植物はユーカリといいます。

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070.ペチュニアの花

Petiniaseika
この花はペチュニアです。
毎年娘がタネから育ててプランターに植えてくれます。紫の綺麗な花が咲きましたので見て下さい。和名ツクバネアサガオ。ナス科の植物で一年草です。花期は6月~10月長く楽しめます。一度花が見苦しくなった時点で根本から10cmくらいの長さに切りもどしますと、また花のつぼみが出てきて咲いてくれます。適地は日光のよく当たる場所を好みます。

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069.柱サボテン

Sabotenseika
この花はハシラサボテンの花です。
ハシラサボテンの花は常識では考えられない性質を持っています。1年前に投稿しましたが写真が納得できませんでした。今回2005/7/30AM5:00に撮影した写真です。AM6:00には花がつぼんでしまいます。撮すチャンスはこの時間しかありませんので自分でもなんとか納得のいく写真が撮れましたので再度1年ぶりに投稿します。一番上の写真で白い糸のようなものが垂れ下がっていますが花が咲き終わって落花した後の現象かと思います。

サボテンには電磁波除去作用があるようです。
テレビ・パソコン・携帯電話・電子レンジなど、電磁波を出すものに囲まれている現代生活。オフィス、リビングの片隅にサボテンをぜひおすすめします。
また、夜間空気中の炭酸ガスを吸収し、酸素を出します。他の植物と組み合わせれば24時間お部屋の空気をきれいにします。

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068.アサガオの花

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散歩していて庭の木にそわせてアサガオを育てているのを見つけました。見た感じも素敵で投稿する気になりました。アサガオの花もだいぶ咲き終わった花が見えますが、涼しくなって一段と鮮やかな色を見せてくれます。一生懸命咲いているのを見ると自然界の不思議を感じます。色彩にしても時期に合った色で咲いてくれる花たちに乾杯。

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067.ジャンボイエロー

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この植物はヘリクリサムドリームタイム「ジャンボイエロー」大変に長い名前でタイトルのジャンボイエローでいいと思います。キク科ヘリクリサム属で開花期は春~秋で地域によって異なります。用途としては花壇・鉢物・寄植えに適しています。写真説明:上の写真は蕾で下の写真が満開になったジャンボイエローの花です。また現在ジャンボイエローの花は品種改良した作者が品種登録申請中ですので今までには無い花です。

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066.ギガンチウム

Gigan01seika
ギガンチウムの花が八分咲きになりました。まだ3~4日早いですが公開する事にしました。画像の説明は上がつぼみの花、中が開花した花、下が葉の三枚構成にしました。つぼみから開花へあなたの想像していたイメージと合いますか、ご意見など有りましたらお聞かせ下さい。

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065.カンランの花

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カンランの花
東洋欄の中でもカンランが私は好きで、裏庭の環境の合いそうな場所を選んで趣味で10株くらい植えています。今年の夏の高温で株のだいぶ弱りましたが、毎年8~10本くらい一生懸命に10月中旬くらいから花が開花し始めます。いい花は気品があってあきがきませんね。
今年は交配して種子が出来ましたので2~3年後が楽しみです。カンランの種子は欄菌がないと発芽しにくい性質があります。

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064.オキザリスの花

Okizarisuseika
とにかく丈夫でよく増えるオキザリス。チャーミングな小花から大花まで、種類も豊富で今回投稿する花はピンクの濃い色でとても見栄えのする花です。カタバミ科の仲間で丈夫で育てやすいのも魅力的ですね。配達中に見つけましたので、午前中に暇な時に写真を撮りに行った所、花が皆つぼんでいて写真にならないので、またPM4:00ごろ行きました。満開の写真が撮れましたので公開いたします

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063.エンジェルトランペットの花

Toranpeto_seika
エンジェルストランペットの花
最近、人気が上昇している花で、花が下向きに咲き、夜になると芳香を漂わせる。斑入り葉の品種もあるがとても生長が早いので、かなりの大株になる。暖地なら地植えがよい。

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062.トレニアの小さな花

Toreniaseika
この花はトレニアの小さな花です。
胡麻葉草(ごまのはぐさ)科でトレニア属。アジアまたはアフリカ原産で湿ったところを好む。
なんとなく特徴的な形の花びら。 色は赤、ピンク、青、紫などさまざま。 夏から秋にかけて咲く。
花言葉は「愛嬌(あいきょう)。

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061.キリの花

Kiri01seika
この花はキリの花です。
春、葉が茂る前に紫色の花が先に咲く。この木は家具によく使われているキリです。材料としては丈夫で燃えにくく、木目も美しいので、タンスなどの家具材に用いられる。成長も早いので、昔は女の子が生まれると屋敷内に植え、その子がお嫁に行くときに、その材料でタンスなどの嫁入り道具を作って持たせた言われています。
ノウゼンカズラ科キリ属の植物です。
①生活型の落葉高木
②木の高さは5~15m
③花期は5~6月
④花色は紫色
⑤花びらは筒状釣鐘形で先が5裂する
⑥花の大きさは長さ5~6cm
⑦原産地は不明です

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060.日本水仙

Suisenyaeseika
この日本水仙の花はあまり見かけませんが、一般には芯が黄色の花がほとんどだと思います。八重咲きみたいな水仙を見付けましたので公開します。

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059.ヒャクニチソウの花

Hyakuniti_seika
この花はヒャクニチソウの花といいます。
用途は鉢植え・庭植えどちらでもよく、草丈は15cm~80cmくらいになります。花期は6月~10月。日当たりのよい場所で育てます。原産地がメキシコの乾燥地なので、乾燥には強く一度しおれてもすぐ回復します。逆に用土の水分が多いと根腐れを起こしやすいので注意が必要です。

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058.キングサリの花

Kiikusare_seika
この花はキングサリの花と言います。
初夏、フジに似た艶やかな黄色の花が枝々に下がる。花の房が長く連なる金の鎖のようで、花は蝶形花。葉の緑はなめらかで、裏側には毛がある。

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057.ナデシコの花

Nadesiko_seika
この花はナデシコ科で多年草の花です。花の直径は6cmで大変大形です。咲いている光景は花が大きいだけに見ごたえがします。花期は地方によってちがいますが一般には7~9月です。

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056.チリアヤメの花

Tiriayameseika
 アヤメ科の球根で、一日花ですが、次々と花を咲かせます。こぼれ種でもふえます。 極小型の球根ですので、小さな鉢に植えて花を楽しむことができます。 

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055.かすみ草の花

Kasumi_seika
この花はかすみ草の花です。
ナデシコ科の多年草で花の好きな人は畑に植えて花が咲いた時に楽しんで、また切り花でたのしんで、二重の楽しみ方ができます。高さ60センチメートル内外。葉は披針形。他の花をひきたてる役目をするかすみ草は脇役になくてはならない貴重な花です。

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054.ダッチアイリスの花

Datiairisu_seika
この花はダッチアイリスの花です。
この植物はアヤメ科で宿根草です。原産地は北半球の温帯に分布し花期は地方によって違いますが4月上旬~5月上旬で適地は日光を好みます。日本全国栽培可能のようです。アイリス類は多くの種類をもつグループで、いずれも美しい花を咲かせます。学名イリスの語源は「虹」という意味で、花の美しさを物語っています。日本に自生するアイリス類は、ダッチアイリス、アヤメ、イチハツ、ハナショウブ、カキツバタ、キショウブ、シャガなどがあります。今回はダッチアイリスを紹介します。

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053.ロベリアの花

Roberia_seika
この花はロベリアの花です。
キキョウ科の植物で一年草、宿根草。原産地は全世界の各地。花期は5~7月です。一般に作られているのは、寒さに弱い一年草のルリチョウチョウと、宿根草で寒さに強いベニバナである。コンプレッサーの狭い空間に植えられたロベリアはかわいそうな気がしますが綺麗な花を一生懸命に咲かせて、通行人の方が立ち止まってジ~ト観て行きます。

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052.元浜公園のバラ

Bara01seika
私の家から車で30分くらいの所に元浜公園「私の家から約20kmくらい」があります。バラ園ですので5月16日(火)に18点撮影してきました。その内2点を公開します。18点全部ご覧になりたい方は下の「18品種全部見る」からお入り下さい。この季節なぜか大花が多かったです。
◇16品種全部見る

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051.ジギタリスの花

Jiki01seika
この花はジギタリスの花です。
ヨーロッパ南西部原産で初夏から梅雨の頃にかけて、紫色や赤色の釣鐘状の花を斜め下向きにいっぱいつける。耐寒性が強く鑑賞用、薬用として珍重がられています。乾燥した葉っぱは心臓病の薬として用いられ別名『狐の手袋(きつねのてぶくろ)』 まさに花の形のとおり。

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050.ソラマメの花

Soramame01seika
この花はソラマメの花です。
マメ科、ソラマメ属、 種子が食用とされる。莢が小さいときに蚕の形をしているので、また、春、蚕がまゆをつくるころに実るので、蚕豆といわれる。莢が空を向いてつくので、空豆ともいう。草丈は1m内外。茎は直立し、断面は四角形で、中空。花は春、短い花柄をもった花を、葉腋に1~5個つける。花は白色か淡紫色で、旗弁にある黒色の斑紋が特徴。莢は濃緑色で、長さ5~10cm、中に2~4個の種子をつける。

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049.シュンランの花

Syunran_seika
低山の比較的乾き気味の落葉樹林の斜面などに、よく自生している多年草です。でも自生地が乱獲されて野生ランはほとんどが無くかっています。悲しいことです。

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048.ハナミズキの花

Hanamizuki_seika
この花はハナミズキの花です。
当地では街路樹・庭木として結構植えられています。春、花びらのように見える白い苞に抱かれた花が、樹冠いっぱいに咲く。秋に熟す紅葉も美しい。
①生活型落葉中高木 
②木の高さは5~12m
③花期は4~5月
④花色(総苞片)で白・紅色
⑤原産地は北アメリカ・メキシコ

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047.イタヤモミジの花

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この花はイタヤカエデの花です。
カエデ科の植物で、落葉高木。分布はイロハカエデは関東以西、ハウチワカエデは北海道から四国。イタヤカエデのことをハウチワカエデともいいます。カエデの種類は多く、俗にモミジと呼ばれるのは紅葉するもので、代表的なものはイロハカエデ.ハウチワカエデ.トウカエデなどがあります。花業界にとってはイタヤカエデは水上げがとてもいいので重宝がられています。花の後ろにタネが出来ていますね。

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046.アイリスの花

Airisu_seika
この花はアイリスといいます。
こな植物はアヤメ科で宿根草です。原産地は北半球の温帯に分布、約200種類あるそうです。花期は地方によって違いますが5月中旬~6月中旬で適地は日光を好みます。日本全国栽培可能のようです。
アイリス類は多くの種類をもつグループで、いずれも美しい花を咲かせます。学名イリスの語源は「虹」という意味で、花の美しさを物語っています。日本に自生するアイリス類は、アヤメ、イチハツ、ハナショウブ、カキツバタ、キショウブ、シャガなどがあります。

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045.綺麗なオキシアの花

Okisia_seika
この花は可愛らしいイキシアの花です。 
アヤメ科で球根の植物です。原産地は南アフリカ。花期は4月。適地としては日あたりのよい場所と水はけのよい所です。この植物はどちらかというと栽培されることが少ない花ですが、丈夫な球根ですので栽培はいたって簡単です。 ただ、花茎が長いので、花の重さで倒れやすくなるのが少しやっかいですが、そうした場合は、切り花にして花瓶等で楽しむことが出来ます。(イキシアの仲間は40種類くらいあります)

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044.寒アヤメ

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まだまだ寒い日が有りますが寒アヤメの花が咲いていましたのでついデジカメで写しました。紫色がとても綺麗で素敵な花です。葉と葉の間に咲くこの寒アヤメは寒いせいか葉がじゃまして背伸びできないのかよくわかりませんが一生懸命咲いて人の目をなごませてくれます。

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043.フリージアの花

Furijya_seika
この花はフリージアの花です。
アヤメ科で球根の植物です。原産地は南アフリカ。花期は3月上旬~4月下旬です。春を告げる球根草花として、よく知られている。甘い香りが花にあるのも好まれる一因であでしょう。

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042.満開になったサクラの花

Yosino_seika
染井吉野桜が満開になりましたのでアップで投稿します。
なんと言っても全国ではこの染井吉野桜が一番多いと思います。普通、町の周辺で見られる桜は染井吉野桜と云われ、花が先に咲き出す。花が終わるころに葉が出てくる。だから、花のみを見るので公園にいくと桜のトンネルを歩く感じがする。

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041.チェイランサスの可愛いい花

Cheiransasu_seika
娘が園芸が好きで珍しいタネをガーデニングのカタログの写真を見て取り寄せてタネから育てるのが好きで、当家の花壇は娘のためにあるような感じです。ヨーロッパではなじみの深い植物。品種改良により誕生したベガ系は、秋ごろから翌春ごろまで開花し長期間よい香りとともに花を楽しむことが出来ます。チェイランサスはアブラナ科の植物です。娘がタネから育てた丈夫な苗です。薄黄色の素敵な花です。

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040.ハクモクレンの花

Mokuren_seika この花はハクモクレンの花です。
モクレン科の植物で別名シモクレンといいます。花期は4~5月で日光を好む植物です。モクレンは3月に挿し木、株分けなどして増やす事が出来ます。

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039.タンポポ

Tanpopo01
この花は空き地に咲いていたタンポポの花です。
どこにでも咲いているタンポポの花だと思います。自然が素朴で一番だと思いますので野山に咲いている花は採取せずに観察するだけにしたいですね。自然は大切なり。

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038.ブドウムスカリの花

Musukari_seika
この花はブドウムスカリの花といいます。ユリ科の植物で鮮明で濃い紫色のつぼ形の花が、ブドウの房のように密につく。花壇の縁取り用に植えたらいかがでしょうか。

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037.花壇で咲いた虹色スミレの花

Nijiirosumire_seika
花壇で咲いた虹色スミレの花です。
道を通る人は立ち止まってながめて行きます。美しい花は人の目を和ませてくれますね。

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036.満開のチューリップの花

Tyuripu_seika
犬と散歩していたら花壇に植えられたチューリップの満開の花を見かけましたので、散歩に出る時はデジカメも持ってでますので満開のチューリップの花を撮影しましたので投稿します。普通の花ですが綺麗に開いていましたのでデジカメで写したくなりました。

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035.レンギョの花

Rengyo_seika
黄色の美しいレンギョの花です。風の強い日に撮影したので少しボケテ見えますが済みきったきれいな黄色の花です。大花の品種もあります。挿し木すればいくらでも増やす事が出来ます。とにかく丈夫な植物です。

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034.ブルーデージーの花

Burudeji_seika
この花はブルーデージーの花といいます。(別名斑入ホワイトデージーともいわれています)
キク科の植物で宿根草です。寄せ植え・花壇・コンテナ・ハンギング等ガーデニングに最適です。寒さにもわりに強く5℃以上保つと冬でも花がたのしめます。咲き終わった花はこまめにつみとるといいでしょう。葉も斑入りで楽しめますし花の色がこれからの季節は涼しそうな色彩でいかにも上品な花だと思います。

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033.ラッパ水仙

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黄色いラッパ水仙の花が今さかりに咲いていました。畑の雑草の中で負けずに一生懸命咲いている花をみると感激しました。人間も不況にまけずに頑張らなくてはいけませんね。

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032.クリスマスローズの花

Kurisumasurozu_seika
「クリスマスローズ」は、クリスマスの時期に咲く、バラ(ローズ)に似た花、ということから命名されました。
多くは2月の節分頃から3月頃の開花だが、クリスマスの時期に咲く品種もあると言われています。


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031.紅花あせび

Asebi_seika
この花は紅花あせび(クリスマスチアー)といいます。
耐寒性が強く、丈夫な品種です。開花期は3月~4月頃。育て方は強健で土を選ばず、半日陰でもよく生育します。肥料は春・秋2回くらい、油かす又は配合肥料を与えて下さい。夏の乾燥がひどい時は、十分灌水して下さい。

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030.チェイランサス

Chei01seika
娘が園芸が好きで珍しいタネをガーデニングのカタログの写真を見て取り寄せてタネから育てるのが好きで、当生花店の花壇は娘のためにあるような感じです。
ヨーロッパではなじみの深い植物。
品種改良により誕生したベガ系は、秋ごろから翌春ごろまで開花し長期間よい香りとともに花を楽しむことが出来ます。チェイランサスはアブラナ科の植物です。

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029.シュウメイギクの花

Syuumeigikuseika
この花はシュウメイギクの花です。キンポウゲ科・アネモネ属の植物で別名キブネギクとかアキボタンとも言われています。花は菊って感じだけど、コスモスにも似ている気がします。この植物は日本原産ではなく中国から伝わったものが野生化したもので白や桃色、淡紅紫色とか一重から八重まで種類も豊富にあります

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028.藤の花

Hujiseika
この花は藤の花(4/21日撮影)です。
撮影してその日に投稿しました。マメ科の植物で高さ10~20メートルのつる性落葉木本。花期は4~5月で分布は本州、四国、九州で日向を大変好む植物です。種類はヤマフジ、シロバナフジ、ノダナガフジ、アケボノフジなどがあります。この花はどなたでもご存知でしょうね。ふじ色はこれからの季節にぴったりの色ですね。季節に合った様な色で花は咲いてくれるのも不思議な現実ですね。

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027.マンリョウの美しい実

Manryou_seika
マンリョウの美しい実の写真を撮りましたので紹介いたします。
彩りが寂しくなる冬、真っ赤に熟した実がたわわに実る。実の美しさと名前の縁起よさから、お正月の飾りには欠かせない。幹は直立し、上部で小枝を傘のように出す。葉は濃い緑色で厚い。夏、小枝の先に白い星形の花を咲かせる直射日光や乾燥をきらうので、ほかの庭木の陰に植えるとよい。

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026.白ゴマの花

Goma_seika
白ゴマの花(食用)
料理によく使うゴマの花です。
畑で咲いているのを撮影したものです。
見たことの無い人が多いでしょうね。

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025.ワビスケ

Wabisuke_seika
ワビスケという名前の椿の花です。白い花で小輪で見た感じも素敵な所から生け花によく使われます。撮影日は12/3日に写したものです。

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024.アロエの花

Aroe_seika
アロエの花です。12/3日にデジカメで写した写真です。花はまだツボミで図鑑で見るかぎりでは赤い美しい花がさくようです。寒くなって来るのに花が咲いてくれるのでしょうかね。綺麗に咲いたらまた、公開します。

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023.カンツバキ

Kantubaki_thumb
カンツバキの花です。花の少ない12ー2月に咲き貴重な花です。サザンカの園芸品種と考えられている。寒くても咲く花はけっこうありますが不思議だと思いませんか。


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022.ヒイラギナンテン

Hiiragi_seika_1
ヒイラギナンテンの花です。まだ花は咲いていませんが12月3日に撮影したものです。百科辞典などで調べると葉はヒイラギに似ていて,実がナンテンに似ていることからヒイラギナンテンの名前がつけられたと言われています。しかし,ヒイラギみたいに刺はごつくないし,実もナンテンの実が赤いのにヒイラギナンテンの実は緑色というように,だいぶちがいます。花は黄色で 3 月頃。季節を間違えて花が咲くのでしょうか。

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021.イタヤカエデ

Itayaseika_1
この花はイタヤカエデの花です。
カエデ科の植物で、落葉高木。分布はイロハカエデは関東以西、ハウチワカエデは北海道から四国。イタヤカエデのことをハウチワカエデともいいます。カエデの種類は多く、俗にモミジと呼ばれるのは紅葉するもので、代表的なものはイロハカエデ.ハウチワカエデ.トウカエデなどがあります。花業界にとってはイタヤカエデは水上げがとてもいいので重宝がられています。

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020.シランの花

Siran01seika
この花は白いシランの花です。
ラン科の植物で赤いシランが多いですが白いシランの花もたまに見かけますが少しピンクの色をして可愛い花です。和名の紫蘭(しらん)は花の色から付けられたと言われています。バックに写っている植物は高野山に自生しているコウヤマキと言います。

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019.クロガネモチ

Kuroganemoti_seika
クロガネモチの木は大府市の木に登録されています。12月になると一段と実が真っ赤になって季節感を出して演出してくれます。

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018.オキザリスの花

Okizarisu_seika
とにかく丈夫でよく増えるオキザリス。チャーミングな小花がたくさん咲きます。カタバミ科の仲間で丈夫で育てやすいのも魅力的ですね。12月2日に写したので花も少なくて少しさびしい感じの写真になりました。

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017.ガザニアの花

Gazania_seika
ガザニアの花は太陽に向かって蛇の目傘のような花を開く。
タネからまく1~2年草のタイプや八重咲きの多年性のもの、
小輪系ものなどがあるが、1年性の花でもほとんど多年性化
するのが多い。

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016.マリーゴールドの花

Maringorudo_seika
マリーゴールドの花/キク科で1年草。
原産地/メキシコ。 花期/6月~10月。
適地/日当たりと水はけの良い所。全国栽培可能。性質は強く、各節からもよく発根するために、さし芽
でも簡単に殖やすことができるが、花壇用にそろった苗を作るには種子まきしたほうが簡単にできるそうです。

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015.ピラカンサ(トキワサンザシ)

Pirakansa_seika
ピラカンサの赤い実です。秋、華やかな赤い実が、重さで枝が枝垂れるほどたわわに実る。
ピラカンサという名前は、トキワサンザシ属の総称でもある。

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014.紅色スミレ「色ちがい」

Nijiirosumireseika
紅色スミレの色ちがいです。
紅色スミレは品種改良でだいぶ年数がかかり現在の商品に
するまでには試行錯誤の繰り返しで苦労の末、とても綺麗な
紅色スミレが誕生したわけです。私の花壇にも6株植えてあ
りますが、今枝芽が出て美しい花を沢山咲きましたらまたそ
の時には投稿したいと思っています。

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013.紅色スミレ

Pinksumire_seika
紅色スミレは品種改良でだいぶ年数がかかり現在の商品に
するまでには試行錯誤の繰り返しで苦労の末とても綺麗な
紅色スミレが誕生したわけです。私の花壇にも6株植えてあ
りますが、今枝芽が出て美しい花を沢山咲きましたらまたそ
の時には投稿したいと思っています。

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012.白い小菊

Kogikuseika
白い小菊は清楚で私はすきですが、写真の小菊は
屋敷からはみ出して綺麗に咲いていたので写した
1枚です。

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011.ポインセチア

Poinsetiaseika
ポインセチアミレニアムの花
ポインセチアの季節がもうすぐきますね。この花を見ると
クリスマスが来るのだなと思わせる、真っ赤で暖かい感
じのする素敵な花ですね。

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010.月見草

Tukimisouseika
月見草の花
この花は夕方から咲き始め真っ白な色をした美しい花です。
朝日がさすころにはピンク色に変身します。裏庭で月見草を栽培して楽しんでいます。
月見草は一年草ですので管理は楽ですが、害虫がつきやすいので消毒をこまめにしないと美しい花が見れないかもしれませんね。

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009.スミレ

Sumireseika
スミレの花
花は美しい紫色で一番多いよく見られるスミレです。
一株で数輪開花しますので、株が沢山あるばしょでは見応え
のする光景になります。

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008.サラサカンラン

Sarasaseika
更紗カンランの花
この花も庭に植えられて栽培しているカンランですが、毎年咲いてくれますのでたのしみにしています。いい臭いがして、落ち着いた色あいで花弁にたて縞が入るのが更紗カンランの花の特徴です。

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007.エンジェルストランペット

Toranpetseika
エンジェルストランペットの花
最近、人気が上昇している花で、花が下向きに咲き、夜になると芳香を漂わせる。斑入り葉の品種もあるがとても生長が早いので、かなりの大株になる。暖地なら地植えがよい。

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006.シャガ

Syaga_seika
シャガの花
シャガは半日陰の場所にむらがって自生しています。
根元からツルをのばして子孫を増やしながら綺麗な花も咲かせてくれる涼しい感じのする花です。

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005.イカリソウ

Ikarisouseika
イカリソウの花
わりあい明るい山中、粗林の湿地帯に自生する多年草です。
3月の終わり頃、地中から葉をだし、沢山の花を咲かせます。
花は普通薄紅紫色ですが、まれに紅、白、黄花があります。

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004.ハナラッキョ

Rakyoseika
ハナラッキョの花
見頃が少しすぎていますが、とても可愛い花です。

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003.ハルリンドウ

Rindouseika
ハルリンドウの花
ハルリンドウは日当たりの良い、どちらかというと湿った原野に自生しています。春咲きの可愛い2年草の植物です。

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002.ポリゴナム

Porigonamu_seika
ポリゴナムの花
このポリゴナムの植物は写真のように、以前コンペイトウという菓子がありましたが花の形がよくにていてとても小さくて可愛い花です。つる性で非常に繁殖力があり雑草に負けないくらい丈夫な植物です。

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001.カンラン

Kanranseika
カンランの花
東洋欄の中でもカンランが私は好きで、裏庭の環境の合いそうな場所を選んで趣味で10株くらい植えています。
今年の夏の高温で株のだいぶ弱りましたが、毎年8~10本くらい一生懸命に10月中旬くらいから花が開花し始めます。いい花は気品があってあきがきませんね。

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