綺麗な月見草の花

この花は月見草といいます。9月も終わろうとしているのに今朝咲いている綺麗なピンクの月見草観察ました。
★花名:ツキミソウ(月見草)
★科名:アカバナ科
★属名:マツヨイグサ属
★開花期:5~7月
★花径:8cm
★原産地:南北アメリカ
★花言葉:密やかな恋、うつろな愛
我が家では今年最後の花と思いますが、朝6:30に撮影したものです。月が出る夕方がら真っ白な花を咲き始め朝になると写真のように綺麗なピンクに変化していきます。アカバナ科ですからピンクになる遺伝子があるかも知れませんね。 我が家で栽培している月見草は気むずかしくて年々少なくなって行きます。絶やさないように保護して行きたいです。保護しないと枯れてしまうひ弱な植物です。
谷汲ゆり園に行ってきました

★花:ユリ
★科名:ユリ科
★属名:ユリ属
★開花期:6~8月
★花言葉
透かし百合⇒ 「注目を浴びる、子としての愛」
姫百合⇒「強いから美しい」
山百合⇒ 「威厳、甘美」
笹百合⇒ 「稀少、珍しい」
百合⇒ 「貴重な、稀少」
鬼百合⇒ 「賢者」
鉄砲百合⇒ 「純潔、甘美、威厳」
カサブランカ⇒ 「威厳、高貴、偉大」
百合は世界中で中国と日本は百合の宝庫といわれているそうです。 欧米では百合は格別に好まれ、日本の百合を外国に紹介したのは江戸末期に来たシーボルトですが、持ち帰った百合の球根が、ロンドンでは高値で競売されたらしいですよ。 百合はフランスの国花の一つになっているそうです。
花の名前は「宿根バーベナ」でした

◎花の名前はブロガーのモナミさんに教えて頂きました。
この花は宿根バーベナ(ヤナギハナガサ)です。 空き地・土手などで皆さんもよく見かけると思いますが名前まではご存知ないと思い投稿しました。
★花名:宿根バーベナ(ヤナギハナガサ)
★科名:クマツヅラ科
★属名:バーベナ(クマツヅラ)属
★開花期:5~10月
★原産地:南アメリカのコロンビア、ブラジル、アルゼンチン、チリー
★性質:耐寒性がある多年草
★種別:外来種
★草丈:40cm~1m
ヤナギハナガサ(柳花笠)は、長く細い茎が枝分かれして、その先に小さな5弁の紫ぽい花を集合させて咲き、南アメリカ原産の帰化植物です。花名は、集合花が花笠のように見え、葉が柳のように細いことから花名が付けられたようです。
ベゴニア「スターフロスト」
◇名古屋市農業センターのベゴニアたち
フウセントウワタの実
◆花名:フウセントウワタ
◆科名:ガガイモ科
◆属名:フウセントウワタ属
◆原産地:南アフリカ
今日ブログの為に投稿する写真を写しに近所まで散歩がてら撮してきた一種類です。まだ種が残っていましたので紹介します。 風が強くて寒くて大変でしたが目的が有るから何も考えずに出かけました。 南アフリカ原産でとげとげをもつ丸い実の形がなんともユニークでとげとげ部分は痛くない。 晩秋になると、実がカパッと割れ、中から綿毛とタネが出てくる。 フウセントウワタは稽古花によく使われています。花は大変小さくて、逆に実は大きいのは直径10cmくらいはあります。 花は朝になると蜜を出して虫を呼び寄せているのを見ると涙ぐましい努力(子孫を残す為に)をしているのがよく理解できます。
フウチソウと花
不明の花「コニシキソウ」でした

花の説明文
この雑草はコニシキソウの花です。
コニシキソウはトウダイグサ科の植物で広葉雑草の1年草です。
生育期間は3月~11月で北海道、本州、四国、九州、沖縄などに自生していて草丈は10~30cmで地面を這うようにして写真の様に枝を伸ばして繁殖します。
空き地、庭、道ばた、畑地などに広く生育しています。茎は暗赤色で、上向きに白色の毛が生えていて、切ると白い乳汁がでます。7~10月に葉のわきに暗紅色でつぼ形の花を多数つけます。
不明の花「アサリナ」でした
宜しくお願いします。
この花はゴマノハグサ科・アサリナ属の植物で春まきの1年草(ツル性)の植物です。
原産地はヨーロッパで開花期は6月~11月です。別名にツルキンギョソウ・ キリカズラ とよばれています。
ツル性ですので、写真のようにフェンスに這わせる必要がありますが、夏から霜の降りる頃まで花が咲いてくれます。草勢が強く、這い上がって行くツルを、こまめに縛ってやれば丈夫で育てやすい花のようです。
不明の花「オオイヌタデ」でした
上には寒冷紗を張って日光50%くらい遮断しています。
そこに雑草みたいな植物がだんだんのびてきて写真のような
花をさかせました。
白い花でダデを白くしたような感じですが葉が違うから他の
植物でしょうね。
もし名前知っていましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。
この花はタデ科・タデ属のオオイヌタデの花でした。
タデの花によく似ていましたので白花が有るのは大発見でした。
イヌタデと違って花は白花です。場合によってはうすいピンク色になることも有るようです。
何より違うのは大きさで背丈3~50cm位のイヌタデに対して、オオイヌタデは1mほどにもなります。秋になれば綺麗な花色になると思いますのでその時にはもう一度投稿しますね。
不明の花は「ガイラルディア」でした

ガイラルディアはキク科・テンニンギク属の多年草で花壇や畑でよく見かけます。 原産地は北米南部、中米です。 特徴としては写真のように赤地に黄の覆輪花が美しいテンニンギクと大型のオオテンニンギクで品種改良されたのが属名のガイラルディアの名で園芸店に出回っているようです。頭花の大きさはオオテンニンギクなみで、舌状花が、赤、黄などの単色花が多く、また豪華な八重咲きもあるなど多彩な改良が進んでいます。夏花壇に最適のようです。
マツバギクの花

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ブルースターの花

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白いアガパンサス咲き始め
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セルリアの花

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スモークツリーの花

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ペンステモンの花

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カナリーヤシ

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イチハツの花
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069.柱サボテン

この花はハシラサボテンの花です。
ハシラサボテンの花は常識では考えられない性質を持っています。1年前に投稿しましたが写真が納得できませんでした。今回2005/7/30AM5:00に撮影した写真です。AM6:00には花がつぼんでしまいます。撮すチャンスはこの時間しかありませんので自分でもなんとか納得のいく写真が撮れましたので再度1年ぶりに投稿します。一番上の写真で白い糸のようなものが垂れ下がっていますが花が咲き終わって落花した後の現象かと思います。
サボテンには電磁波除去作用があるようです。
テレビ・パソコン・携帯電話・電子レンジなど、電磁波を出すものに囲まれている現代生活。オフィス、リビングの片隅にサボテンをぜひおすすめします。
また、夜間空気中の炭酸ガスを吸収し、酸素を出します。他の植物と組み合わせれば24時間お部屋の空気をきれいにします。
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052.元浜公園のバラ

私の家から車で30分くらいの所に元浜公園「私の家から約20kmくらい」があります。バラ園ですので5月16日(火)に18点撮影してきました。その内2点を公開します。18点全部ご覧になりたい方は下の「18品種全部見る」からお入り下さい。この季節なぜか大花が多かったです。
◇16品種全部見る
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